著書紹介

  • 中村 敦夫: ごみを喰う男

    中村 敦夫: ごみを喰う男
    俳優で政治家経験もある著者が、ゴミ、産廃問題を下敷きに描く社会派推理。現場調査を重ねた意欲作。 ゴミを通して現代が見える。

  • 中村 敦夫: 「さらば、欲望の国」

    中村 敦夫: 「さらば、欲望の国」
    欲望の大国から、環境立国へ! 現在の日本・世界が抱える様々なテーマを入口に、その構造を突き詰める。地球の限界についての認識と、社会やライフ・スタイルの転換を熱く提唱する。

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2005-03-23

シンポジウムに参加

050319

【3月19日】

 栃木県大田原市主催の「里山と文学」シンポジウムに、ペンクラブの作家たちとパネラーとして参加。
 翌日は、大田原市お史蹟を見学。写真は那須の与一の墓を見学する一行。

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» 里山と言う言葉と、奥様。そして山ノ神。 トラックバック チャンネル9のページ
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