中村 敦夫: ごみを喰う男
俳優で政治家経験もある著者が、ゴミ、産廃問題を下敷きに描く社会派推理。現場調査を重ねた意欲作。
ゴミを通して現代が見える。
中村 敦夫: 「さらば、欲望の国」
欲望の大国から、環境立国へ! 現在の日本・世界が抱える様々なテーマを入口に、その構造を突き詰める。地球の限界についての認識と、社会やライフ・スタイルの転換を熱く提唱する。
« シンポジウムに参加 | メイン | 日本丸の舵は誰がとる »
このページのトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/t/trackback/484/518448
このページへのトラックバック一覧 俳優復帰 第二作:
» 言葉の見えぬ愚かな競り トラックバック いろは 伊呂波 IROHA
ニッポン放送はソフトバンク系の会社と連携、所有のフジテレビ株をこれに貸し出す等の手を打ち、ライブドアの「爆撃」より疎開せしむる奇策に出づ。お互ひ法に触れぬ範囲... [続きを読む]