メディア掲載「ぐ〜す〜月刊とくし丸」

とくし丸

動く雑誌社

 起業家・住友達也氏は、過疎地の流通が悪化する現実を知り、食料や日用品を定期的に届ける移動型スーパーを考えついた・それから10年、今では「とくし丸」と呼ばれる改造車が1100台以上にも増え、全国のネットワークを走り回っている。
 さて、今月からの新企画は、元々雑誌の編集者であった住友氏が、偶数月だけ発行する「ぐーすー月刊 とくし丸」を移動車両に積んで配達しようというものである。レギュラー・コメンテーターには、中村敦夫、佐高信氏などの名が並び、楽しい情報誌となっている。
 尚、住友氏は、中村敦夫(作・出演)の朗読劇「ある原発技師の独白ー線量計が鳴る」をDVD化したプロデューサーでもある。

「ぐ〜す〜月刊とくし丸」
価 格:280円(税込)
販売所:移動スーパー「とくし丸」で販売。また、「とくし丸」が提携するスーパー店頭でも順次販売予定。
発売日:8月1日
詳 細https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000768.000008895.html


メディア掲載「よろず~ニュース、ヤフーニュース、デイリースポーツオンライン」

「紋次郎から半世紀、中村敦夫は今
朗読劇がコロナ中断もDVDで上映会模索
高校後輩の坂本龍一さん悼む」

2023年5月20日 下記のメディアに記事が掲載されました。
「よろず~ニュース」
https://yorozoonews.jp/article/14909044

【ヤフーニュース】
https://news.yahoo.co.jp/articles/021bd5b9567cfc24e42122f8a9204d74ef2ab158

デイリースポーツオンライン】
https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2023/05/20/0016375352.shtml


メディア掲載「東京新聞」

新聞コラム執筆のお知らせ

2回にわたり、中村敦夫のエッセイが掲載されます。
コラムは「人生のページ」。
テーマは死生観ですが、以前、中村が朗読劇で書き、演じたこともある自由律句の俳人・種田山頭火を材料に語ります。
三頭火は、「死」という文字の出てくる俳句を、669句も作りました。その謎について、コメントします。

メディア:東京新聞・朝刊。
掲載日:1月24日(火)、31日(火)


メディア掲載「よろず~ニュース、YAHOO!ニュース、デイリースポーツ」

俳優・中村敦夫が語る主演ドラマ「翔べ! 必殺うらごろし」カルト宗教と違う「正義のために使うオカルト」とは?

「翔べ! 必殺うらごろし」記事が、下記のメディアに掲載されました。

【よろず~ニュース】
https://yorozoonews.jp/article/14811078

【YAHOO!ニュース】
https://news.yahoo.co.jp/articles/781b854723da11180d8b9d0a4f55f8468af4d5bd

【デイリースポーツオンライン】
https://www.daily.co.jp/gossip/subculture/2023/01/11/0015957323.shtml