朗読劇「線量計が鳴る」について

中村敦夫のライフワーク
朗読劇「線量計が鳴る」の全国上演が始動しています。

原発の町で生れ育ち、原発で働き、原発事故ですべてを奪われた。
これは天命か、それとも陰謀か?老人は、謎解きの旅に出る。


再放送のお知らせ

東北ココから「反骨~中村敦夫の福島」(東北6県での放送)

2019年
2月1日(金)19時30分~ 本放送 総合テレビ
2月2日(土)10時05分~ 再放送 総合テレビ
是非、ご覧下さい。


メディア掲載のお知らせ

朗読劇「線量計が鳴る」は、来週の新横浜で50回公演となります。
この間、中村はもう一作の喜劇「流行性官房長官」を書き上げ、角川書店刊の「憲法についていま私が考えること」(日本ペンクラブ44人の作家が寄稿)に参加しています。
このことについて、毎日新聞のインタビューを受けました。
中身は、以下のメディアで読むことができます。

11月25日 毎日新聞 ウェブ版 https://mainichi.jp/
11月30日 毎日新聞 夕刊2面