映画「帰郷」
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横浜市栄区公演「プラザホール」再順延のお知らせ

2020年11月7日(土)
14時開演 あーすぷらざ2Fプラザホールにて再順延決定になりました。
◎前売券を既にご購入済みの方はそのままお持ち下さい。
*前売り券予約・お問合せ
ぶんぶんトークの会事務局
090-2650-8240


朗読劇「線量計が鳴る」2020年上演スケジュール

2020年11月7日(土)横浜公演(神奈川県)
14時開演
あーすぷらざ2Fプラザホール(JR本郷台駅下車徒歩3分)
全席自由
【チケット代】
前売り2000円/当日券2300円
学生500円/中学生以下無料
■前売り券予約・お問合せ
ぶんぶんトークの会事務局:090-2650-8240
Email:bunbuntalk@yahoo.co.jp
◎前売券を既にご購入済みの方はそのままお持ち下さい。
◎新規にご予約された方は下記の振替口座にチケット代をお振込み下さい。
入金確認後、チケットを郵送致します。
口座番号 00250-6-106873(ぶんぶんトークの会)
*満席になり次第、予約受付を終了いたします。
主催: 中村敦夫朗読劇「線量計が鳴る」上演委員会


2020年4月11日(土)上田市公演(長野県)  延期
15時開演
東前山公民館
ご予約・お問い合わせ・チケット取扱い
無言館
TEL:0268-37-1650
メール:museum@mugonkan.jp 
前売チケット取扱い店
平林堂書店:TEL:0268-22-1561
若菜館:TEL:0268-22-0127
信州別所温泉旅館 上松や:TEL:0268-38-2300
写楽:TEL:0268-21-1500
主催:一般財団法人 戦没画学生慰霊美術館 無言館 
 


2020年4月19日(日)米原市公演(滋賀県) 延期
14時開演
滋賀県立文化産業交流会館(米原)小劇場
全席自由席
一般2000円、学生・障がい者1000円
中学生以下 無料
連絡先:0749-28-2745(杉原)
メール:s19500213@nike.eonet.ne.jp
主催:原発のない社会をつくる会


2020年4月25日(土)福島市公演(福島県) 延期
14時開演
ふくしん夢の音楽堂
*詳細は、わかり次第お知らせ致します。


2020年5月9日(土) 横須賀公演(神奈川県) 延期
14時開演
ヨコスカ・ベイサイド・ポケット
チケット発売日:2月1日(日)
プレミアムクラブ会員1月31日(土)
チケット:前売り2000円、当日2500円
未就学児童入場可(着席有料)
チケット販売:横須賀芸術劇場
インターネット https://www.yokosuka-arts.or.jp
電話/電話予約センター:046-823-9999
 プレミアム倶楽部専用ダイヤル:046-823-7999
窓口/芸術劇場1階・サービスセンター内
横須賀中央駅西口モアーズシティ1階・モア―ズストリート
主催:「線量計が鳴る」横須賀上演実行委員会
090-6162-4398(中川茂)、shigeru09253@gmail.com


2020年5月16日(土)日野市公演(東京都) 延期
13時30分開演
日野市七生公会堂
●チケット 前売り券(予約券)2000円/当日券2500円
25歳以下の方・障がいをお持ちの方(証明できるものをご提示ください)
前売り1000円/当日1500円
●お問合わせ・予約
 042-592-3806(ふるしょう)
 090-3848-2718(いでぬま)
 090-6719-9222(すみだ)Eメール19megumi13@gmail.com
 ネット予約 http://kokucheese.com/event/index/590929/
主催:自然の恵みをエネルギーにいかす会


2020年5月31日(日)長野市公演(長野県) 延期
14時開演
長野芸術館アクトスペース
*詳細は、わかり次第お知らせ致します。


2020年7月18日(土)横浜市公演(神奈川県)
午後~
アートフォーラムあざみ野
*詳細はわかり次第お知らせ致します。


この他、十数都市で、上演委員会設立が準備されています。
決まり次第、日程を発表しますので御期待下さい。


4月・5月公演朗読劇「線量計が鳴る」延期のお知らせ

4/11日(土)上田市公演「東松山公民館」
4/19日(日)米原市公演「滋賀県立文化産業交流会館小劇場」
4/25日(土)福島市公演「ふくしん夢の音楽堂」
5/9日(土)横須賀市公演「横須賀芸術劇場」
5/16日(土)日野市公演「日野市 七生公会堂」
5/31日(日)長野市公演「長野芸術館アクトスペース」
 上記の公演が延期になりました。日にちわかり次第お知らせ致します。


「日刊ゲンダイ」連載中

閻魔大王が善悪を裁く!
「日刊ゲンダイ」毎週月曜日、連載中
 5月から毎週木曜日に変わります。

日刊ゲンダイ

 東京の郊外、三多摩地区。低い丘陵の麓に、拙僧が住職を勤める閻魔堂(えんまどう)がある。
 ここでは、週に一度の会議が開かれる。
 さて、現代社会には、とてつもない悪行がはびこっておるが、国の法は機能麻痺のままじゃ。
 そこで閻魔堂会議では、悪党どもを次々とつまみ上げ、大王の胃の中に放り込むことに決定した次第じゃ。


朗読劇「線量計が鳴る」について

中村敦夫のライフワーク
朗読劇「線量計が鳴る」の全国上演が始動しています。

原発の町で生れ育ち、原発で働き、原発事故ですべてを奪われた。
これは天命か、それとも陰謀か?老人は、謎解きの旅に出る。


講演の中止のお知らせ

4/29日(水・祝)

「第77回チヤリティー杉並文化フォーラム」
杉並公会堂大ホールでの講演が中止になりました。


【第93回】公演 2月29日(土)所沢市(埼玉県)

 コロナ・ウィルスに振り回されて、すべての業界が迷走している。
 政府は当初、水際作戦などと甘く見ていたが、今ごろになり、パンデミックの
危険性があることを知り、日替わりで方針を変えている。
 大した根拠もなく、とんでもないこと言い出すので、民間は独自の判断を迫られる。
 この朗読劇も、毎日出る被害情報を検討しながら方針を決めているが、中村の
基本姿勢は、主催者の最終決断に従うということである。
 今回も、ギリギリで公演実行に踏み切った。主催者たちは、衛生面、環境面でも、最大の努力を払った。舞台設営もきびきびと進み、イベント経験を積んだスタッフであることが分かる。入場券は250枚売れ、来場者は170名。
 観客も、それぞれの覚悟で事態と対面せざるを得なかった。
 この状況は、まだ先も続く。