メディア掲載(富山県)のお知らせ
先日、富山県で行った朗読劇「朗読劇線量計が鳴る」の模様が、地元メディア「KNBニュース」(北日本放送)によって、紹介されました。
※動画は、数日中に閲覧できなくなります。
http://www.knb.ne.jp/news/detail/?sid=21361
朗読劇「線量計が鳴る」について
中村敦夫のライフワーク
朗読劇「線量計が鳴る」の全国上演が始動しています。
原発の町で生れ育ち、原発で働き、原発事故ですべてを奪われた。
これは天命か、それとも陰謀か?老人は、謎解きの旅に出る。
再放送のお知らせ
東北ココから「反骨~中村敦夫の福島」(東北6県での放送)
2019年
2月1日(金)19時30分~ 本放送 総合テレビ
2月2日(土)10時05分~ 再放送 総合テレビ
是非、ご覧下さい。
メディア掲載のお知らせ
朗読劇「線量計が鳴る」は、来週の新横浜で50回公演となります。
この間、中村はもう一作の喜劇「流行性官房長官」を書き上げ、角川書店刊の「憲法についていま私が考えること」(日本ペンクラブ44人の作家が寄稿)に参加しています。
このことについて、毎日新聞のインタビューを受けました。
中身は、以下のメディアで読むことができます。
11月25日 毎日新聞 ウェブ版 https://mainichi.jp/
11月30日 毎日新聞 夕刊2面
お知らせ
11月4日、午前5時から1時間、「反骨・中村敦夫の福島」が、
NHK・Eテレで放映された。
その影響のおかげか、≪線量計が鳴る≫の単行本のアマゾン販売
ランキングが、「戯曲・シナリオ」「核・原発問題」の両部門で
第1位になった。
尚、再放送は11月10日(土)午後1時から。
著書『線量計が鳴る』出版のお知らせ
朗読劇『線量計が鳴る』 単行本(ソフトカバー)

原発の技術と問題点、被曝の危険性、福島第一原発事故の実態など、原発の基礎から今日の課題までを、分かりやすく伝えます。
【発売日】2018/10/15
【出版社】而立書房(じりつしょぼう)
【予約・販売】
AMAZONホームページ
講談社「現代ビジネス」に記事が掲載されました
「俳優・中村敦夫が、原発に警鐘を鳴らす舞台を演じる理由」
「線量計が鳴る」は百回公演を目指す
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58205
